アセスメント

生活状況、医療、ADLなどを整理して記録

支援判断の根拠を利用者ごとに整理し、計画書作成や担当者間の共有に活かせます。

訪問日、作成者、状態を一覧で確認し、生活歴、困りごと、住環境、ADL、IADL、医療、認知、疾患などを領域ごとに記録できます。

アンシンアプリのアセスメント入力画面

支援判断の土台づくり

利用者の状態と課題を、領域ごとに迷わず整理

アセスメント一覧では、訪問日、更新日、作成者、状態、登録状況を確認できます。新規作成だけでなく、既存アセスメントの複製にも対応しているため、前回内容を活かした見直しを進めやすくなります。

入力画面は、生活、住環境、社会参加、食事・排泄・睡眠などの生活習慣、ADL、IADL、コミュニケーション、医療、服薬、認知、行動、疾患歴、今後の展望などに分かれています。情報を領域ごとに残せるため、支援方針の確認がしやすくなります。

記録したアセスメントは、サービス計画書作成の根拠として活用できます。状態や困りごとを画面上で整理しておくことで、計画作成時の抜け漏れを減らし、担当者間の共有もしやすくします。

機能一覧

このページで紹介している機能

導入前に確認しやすいよう、主な画面と操作をまとめています。

  1. 01アセスメント一覧
  2. 02訪問日・作成者・更新日の確認
  3. 03状態・登録状況の確認
  4. 04新規登録
  5. 05既存アセスメントの複製
  6. 06生活歴・現在の生活状況・困りごとの記録
  7. 07医療・服薬・疾患歴の記録
  8. 08住環境・社会参加の記録
  9. 09ADL・IADLの記録
  10. 10認知・行動・コミュニケーションの記録
  11. 11今後の展望・在宅生活に必要な要件の記録